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洋梨味サイダー [女子の厨房]

赤い皮の洋梨が特売されていました。「今日中にお召し上がりください」と書いてあったので「熟れすぎちゃったのかなあ」と思いつつバクチ。生で食べてみると別段熟れすぎているわけでもなく、ちょっとリンゴみたいな香りがする美味しい洋梨でした。一度に4個は食べられないのでコンポートを作ってみました。皮ごと煮たのでほんのり紅色。シロップが多くなってしまったので炭酸で割ってみました。微かに洋梨の味がする…。香料を使った物とは違う優しい味でした。
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人参ケーキを炊く [女子の厨房]

ビスクを素焼きしているうちにケーキを炊きたくなりました(炊飯器ケーキなので)。「かま(窯、釜)で焼く」という繋がりなんでしょうか。クックなんちゃら…で前から気になっていた「ホットケーキミックスで作る人参ケーキ」を作ってみました。
しっとりしている方が好きなので牛乳を増やしてみたのが敗因?粉がバニラ臭いのもちょっとなあ…。私が思い描いたものとは違ってた。うーーん、マズイってことはないけど「ケーキ」と呼ぶには違和感が。
私が食べているコレは何なのか考えていて「あ、これって蒸しパンなんだ!」と納得。そうそう、蒸しパンならこれで正解、違和感なし。……でも食べたかったのは「人参ケーキ」だったの。
ケーキはナンでしたが素焼きは成功。金土は教室なので日曜からは磨き作業だわ。
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変わり大根 [女子の厨房]

たまに買いに行く無農薬野菜の販売所で、今まで見たことのなかった大根を発見。うっすら紫がかっている。じろじろ見ている私に農家さんが「それ、中が紫なのよ。甘酢に漬けるとおいしいのよ」と教えてくれました。あら、私が「千枚漬け用の酢」を手に入れたのをお見通しでしたか。赤カブの赤紫っぽい色とは違う青味のある紫色のダイコン。漬けたらどんな色になるんでしょう?結果は3日後ぐらいかな?赤カブみたいに全体が染まっちゃうのかな?楽しみ。
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朝から半額 [女子の厨房]

歯ブラシを買うつもりでスーパーに出かける。まだ昼前。歯ブラシをゲット(死語?)した後も女の性というヤツなのか、一応売り場をぐるっとしたくなる。お魚売り場で暫し釘づけ。ええ?もう半額なの??…半額で嬉しいっていうより、まだお昼前なのに半額とは…。昨日売れ残っちゃったのかなあ。なんだかお茶を引いた花魁みたいで気の毒。せっかく売り場に並んだのにキミら買ってもらえなくて既に朝から半額処分という仕打ちに耐えているんだね。オバちゃんはキミらが不憫だよ…。どうしよう…。連れて帰るべきだよね……。キミたち、オバちゃんが美味しいお味噌汁にするからね!
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紅白 [女子の厨房]

年末に聖護院大根と赤カブを手に入れました。いまや甘酢漬け用の酢の存在を知った私、漬けましたとも!赤カブは美味しそうだなあとは思っていたけど食べたことは無い。でも甘酢漬けなんじゃないの?と見切り発車です。薩摩芋みたいな白っぽい赤紫の赤カブが甘酢に使ったとたんびっくりするような鮮やかなピンク色に!蛍光色素でも入れたんじゃないか、ってぐらいの色に変わりました。カブと言うのに食感は大根みたい、大根と言うのに白蕪みたいに滑らか、不思議…。紅白取り揃えておめでたい漬物です。
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千枚漬けを作ってみる [女子の厨房]

近年東京の、私が住んでいるようなフツーの住宅地にも聖護院大根を見かけるようになりました。しかし、これって、漬ける人いるの?とか、なにか漬物以外の料理があるの?と疑問でした。  が!千枚漬けって漬物屋以外では作れないものではなかったのでした!! なんと、千枚漬け用の甘酢が市販されていたのです!しかもその容器の背面に千枚漬けの作り方も書いてあるのです!作ってみましたともさ。一日置いて食べてみましたともさ。…私、漬物の才能ある?ってぐらいおいしく浸かりましたー。あんまり美味しくて自制しないと大根1本丸丸一気食いしちゃいそうです。調味料って素晴らしい!
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ブルーベリー入りチョコケーキ [女子の厨房]

摘みたてのブルーベリーを頂きました。食べてみると酸味が効いた美味しい味。…チョコケーキに混ぜたらサワーチェリーみたいで美味しいんじゃないかい?と閃き、作業の待ち時間に作ってみました。なにせホットケーキミックスを使うしハンドミキサーも持ってるし結構手早く作れます。炊飯器のスイッチ押して焼きあがるのを待つ。おお、狙い通り!酸味が甘味を引き立てるじゃないの。残りのブルーベリーは冷凍してしばらくは楽しめそうです。
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フルーツ&豆腐 [女子の厨房]

絹ごし豆腐をつらつらと眺めているうち、香港は糖朝(だったっけ?有名な豆腐料理屋)で食べたフルーツ&豆腐のデザートを思い出す。…作ってみよう!なるべくなめらかでふわふわの豆腐がいいけど、ま、絹ごしでもなんとかなるんじゃないかな…。ひるむ友人を「物は試しだから」と説得して試食。私としては「香港思い出すぅ…、もっとなめらかな豆腐なら良かったなあ」。友人は「まあアリっちゃアリだけど別々に食べたいなあ」だそうです。でも夏バテがひどくて食欲無くなったら、コレは威力がありそう。今年の夏メニューに認定!
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巨大しいたけ [女子の厨房]

温かくなったので遠出する気になりました。遠くの街まで買い出しに出かけ、帰り道、無農薬の野菜やら果物やらを売っているお店に通りかかりました。前にも何度か見かけ気になっていた大きなしいたけが笊に盛られていました。友人が先日「すっごく美味しかったよ」と言っていたので今度こそ買いました。まずはオリーブオイルで焼いてみました「うまっ!期待以上!」。スーパーなどで買うものよりずっとしっかりしていて、水っぽくない。で、さっそく挽肉を捏ねて詰めてみました。取り分け皿ぐらい大きなしいたけなので詰めた挽肉もハンバーグぐらいの量。肉汁がしいたけにしみ込んで美味しゅうございました。これを知っちゃうと普通のしいたけじゃ小さくて物足りなくなっちゃうなあ…。
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チョコレートケーキを作ってみる [女子の厨房]

東京に戻り、片づけも終わり、日常生活というか地味で地道な制作活動してます。昨年の夏ぐらいからそのままになっている原型作りを再開。ああ、地味…。気分転換にチョコレートケーキ作りました。事の発端は鍋でご飯を炊くようになって炊飯器が邪魔。捨てる?うーむ、と迷っていたら炊飯器で作るケーキの記事が。ふんふん、ホットケーキミックスもバターもチョコレートも卵もあるし。買ったもののほとんど使っていないハンドミキサーも。作るしかない!とネットで調べて作ってみました。あら、まあまあじゃないの。日持ちもするしちょっと時間が経った方が味がなじんで美味しい。まさに味をしめて2度目のケーキ作り。頂き物の手作りブラックベリーのジャム掛けてみました。ジャムの酸味がチョコとよく合います。レシピを見るとリンゴケーキもおいしそう。次回はこれだな。
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お鍋でご飯 [女子の厨房]

友人2人がお鍋でご飯を炊いていると言うので試しに炊いてみました。2ミリ厚さの寸胴鍋で、ネットで調べた炊き方でドキドキと実験。…まあまあかな?も少しふっくらして欲しいなあ…と作り方をもう一度見てみると、それは「無水鍋」で炊くレシピでした。再度普通の鍋で炊くレシピを調べ挑戦!うむ、90点。おこげが出来なかった。レシピより火は強めで長めにした方が良さそう。さて、3度目!素晴らしい!!ふっくら炊けた上に香ばしいおこげもできました。炊き始めて30分ぐらいで蒸らしまで完了。電気釜よりよっぽど早くご飯にありつけました。
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ゴーヤから揚げ [女子の厨房]

台風が迫りくる9月末日の夜。テンション上がるとヒトは変な事をし出すもの。私は夕ご飯も食べないでゴーヤのから揚げを作ってました。先日、友人に教えられて「ゴーヤの綿と種を素揚げ」してみたところ、今まで何で捨てていたの、私!!と悔やむほど美味しゅうございました。種とワタがこれほど美味しいなら、実でチップス作ってみようと思い立ちネットでレシピ検索。あるある…。2ミリ厚さにスライスして全体に片栗粉をまぶして揚げる…というヤツにチャレンジ。カラッと揚がると苦みがほとんどなくなり、軽く振った塩のみでたいそう美味しゅうございました。種とワタも片栗粉を振って揚げると、ワタはほっくりとニンニクの素揚げに近い味に、種は炒った大豆みたいにカリカリに香ばしくなりました。写真があまり美味しそうに撮れないのが残念。でも食べればみんな今まで捨てていたのを悔やむはず。
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ブルーベリーケーキ [女子の厨房]

友人が「無水鍋でケーキ作ってみた」と画像を添えたメールを送ってきたのは春頃だったような…。その後も「チーズケーキにチャレンジ!」したそうでどんどん腕が上がっているのを報告されていました。昔から「蒸しパン作った」とか度々聞いていて、何かとマメな人だとは思っていたけど。近所のブルーベリー農園でベリー狩りをしてきたから…と私にお土産で持ってきてくれたケーキ。うまっ!砂糖をレシピの半量に抑えたとかで、胃に優しい味。一度に食べちゃうのはもったいないんだけど、美味しくってついつい厚く切っちゃう。いっぱい食べたいけどいつまでも食べたいし…。うーむ、せめぎ合う私の心。
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イチジクシャーベット [女子の厨房]

ラジオで、生産農家の方が「イチジクを半分に切ってちょっとレモン汁を振り掛けて凍らせるととてもおいしいです」と紹介していました。バナナやブドウも凍らせるとおいしいので『試してみたいなあ…』と心にメモしていたらほどなく近所のスーパーで大きなイチジクが見つかりました。私が求める感じより味が薄そうだけど、物は試し、だからね。カチコチ状態からしばらく置いてシャーベットぐらいの硬さになったところで「実食!」レモンはたっぶり絞った方がより美味しいかも。優しい味のデザートとなりました。
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アサリのお味噌汁 [女子の厨房]

昨年ぐらいから近所のスーパーのアサリの産地に九州地区が加わりました。デカ!小さいハマグリかと思うぐらい。ラジオでアサリのお味噌汁の上手な作り方をやっていて、砂の吐かせ方もコツがあるのですが、やはりなんといっても熱の通し方が一番「目からうろこ」。お鍋の中のアサリが1個でも口を開けたら火を止めて蒸らしておけばいいのだそうな。作ってみると身が柔らかくてとってもおいしい。今まで全部が口を開けるまで煮ていたけどそれじゃ硬くなっておいしさがみんな流れ出ていたのね。こんなにおいしいんじゃ、欧州のレストランのムール貝のようにバケツ一杯あっても食べちゃう自信あり。
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食べるラー油 [女子の厨房]

タモリさん流茹で鶏を作ってみました。沸騰した湯に胸肉を入れたらすぐ火を消して1時間放置。しっとりした美味しい茹で鶏の出来上り!胡麻だれを作ってみたけど「星半分!」。仕方ないので柚子胡椒で頂く。…でももっと中華なパンチの効いたものがいいなあ。と考えたところで「食べるラー油」が閃く。話題になっていたけど特に興味が無かったのでこれが初めての「食べるラー油」。うま!こんなに素敵な食品だったのね。友人が怒髪天ラブなので桃屋のを買ってみました。他のラー油にも俄然興味が湧いて来ました。おそ!
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さばサンド [女子の厨房]

高橋ゆかりさん(だったはず)の「トルコで私も考えた」の中にも紹介されていた鯖サンド。美味しそう、と印象深かったのですがラジオで鯖サンドの簡単な作り方を教えてくれました。以来時々作るのですが塩焼きの鯖がこんなにフランスパンと合うとは!
1生鯖に塩を振ってしばらく置く。2鯖の水気をキッチンペーパーで拭く。3フライパンにオリーブオイルを少し多めに入れて鯖を焼く。4両面カリっと焼けたらレモン汁をかける。5フランスパンにレタスを敷いて焼き上がった鯖を挟む。 レモン汁はたっぷり振りかけた方が美味しいです。

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マツケンカレー [女子の厨房]

「時間が無い時にはこれを食べてね」と頂いたマツケンカレー。「マツケン」と言えば私的には「松平健」。パッケージが嬉しすぎ!実は新宿コマ劇でのマツケン公演を見に行った事があります。とろける様なめくるめく体験でした。あのゴールド着物を着た写真のパッケージも眩しい油取り紙は今も大事にとってあります。このパッケージもツボ!封が切れない…。味、どんななんでしょ?フツーだとしても特別に感じちゃうかも。
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卵サンドを作る [女子の厨房]

取り立てて特別な作り方をしている訳じゃありません。いえ、ぐうたら、と言っていいぐらいの作り方。朝はパンを食べる事が多くて、マイブームによって「ジャム+クリームチーズ」「かぼちゃペースト」「BLTサンド」などなどが期間限定メニューとして入れ替わっています。で、この2ヶ月ぐらいは「卵サンド」が登場中。卵をかた茹したら殻を剥いてフォークで白身も黄身も一緒に潰しマヨネーズと混ぜるだけ。塩とか胡椒も入れません。こだわりは「マヨネーズは○ュー○ーちゃんを使う」ってことぐらい。○ュー○ーちゃんの方が酢が効いていて私らの世代には愛好者多し。酢には防腐効果があるのだそうな。しばらく卵サンドが続きます。
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地産地消 [女子の厨房]

2個目のマツコゴーヤ(イボイボの白瓜といった体型)が熟したのでそれよりちょっとお姉さんだったチビゴーヤも一緒に収穫。もちろんチャンプルをわくわくと作り始める。チビちゃんを割ってみると、お!種が熟して赤みを帯びている。セーフ!賞味期間中だわ。ぽつりぽつりと女の子花がつく様になりました。暑さが戻って来たからマイゴーヤで乗り切らなきゃ。
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茹で落花生 [女子の厨房]

千葉へ行ったならお土産は落花生でしょう。とて、見て回ると「茹で落花生」がありました。これって私の近所では特別販売でも無い限り手に入りません。食べた事が無かった頃は「美味しそうには思えないなあ」と敬遠してたけど知人が「えー、美味しいよ!」と教えてくれたので挑戦。うまーっつ。バタピーよりあっさりとして「豆」って感じがします。赤エンドウ、ヒヨコ豆、レンズ豆なんて辺りがお好きな方にはお薦めです。もすこしお手ごろ価格なら良いのになあ。
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クスクスのサラダを作る [女子の厨房]

ラジオでクスクスのサラダを紹介していました。激ウマの評価だったのでHPで作り方を見て試作。ウマイけどニンニクのみじん切りはちょっとキツイなあ。タマネギもさらしてから微塵にした方が良さそう。トマトとレモン汁は多い方が美味しいかな。さて、修正点が明確になったところで本番!サラダの作り方は文化放送の「くにまるジャパン」の番組HPにあります。
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タコとイカ [女子の厨房]

この時期にはタコをお食べなされ、と昔から言われているとかでスーパーで強力に推していました。ふーーん、きゅうりとワカメで酢の物にしてみましょう、とて購入。さて私は県民時代からタコと言うものは正月の酢蛸以外には滅多に食べません。馴染みが薄いのです。山岳民族はタコよりイカ。塩丸イカという超塩っぱいイカがお馴染み。せっかくタコを食べながら「塩丸イカで、酒かす入りの三杯酢の方が美味しかったなあ」と不完全燃焼気味。
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切干し大根 [女子の厨房]

ブタ三枚肉の塊とか鶏のドラムスティックで煮物を作った後のコラーゲンたっぷりの煮汁は捨ててはもったいない!下水管も詰まりそうだし。何かこの煮汁をしっかり吸わせるお総菜は…?私の場合は切り干し大根。戻した大根を油炒めしてから戻し汁と煮汁を加えて煮詰めます。醤油を少し足すと味にキリリと締まりが出ます。市販の物とかお店で出るものは私には甘過ぎるので自作が一番。「手前味噌」ですね。
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蛍イカと空豆のパスタ [女子の厨房]

スーパーの品揃えがかなり戻って来たけど、納豆(既に売り切れ)ヨーグルトの辺りは棚が空いている。空いている…っていうのが不安感を誘発してみんな買いだめに走るのかもしれない。それはそれとして、空豆とミニトマトが安かったので旬の蛍イカも加えてパスタを作ってみました。もう一度湯通ししたボイル蛍イカと湯向きしたトマト、茹でて皮を剥いた空豆をオリーブオイルと林檎酢のドレッシングで和えて湯で立てのパスタをからめる。めんどくさいけどイカの目玉と嘴は取った方が食感良いです。
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柚子を捌く [女子の厨房]

年末につい買ってしまった柚子。表皮を剥いて1回に使う分ごとにラップで包んで冷凍。こうすると1年中柚子の香りが楽しめる。麺類の薬味、浅漬けなどなど、柚子好きには欠かせない。果汁は蜂蜜とお湯で割って、皮の白いところはお風呂に浮かべて。種は確か化粧水を作れたはず。ああ、柚子の全てをパーフェクトに捌いてる!(ホントに化粧水を作ったら、だけどね)。


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ぶり大根 [女子の厨房]

何年かぶりで「ぶり大根」をつくる(あ、期せずしてダジャレ!)。遠くのスーパーに足をのばしたらアラを売っていた。近くの店では見かけないので作る事も無くなっていた。浮き浮きとダイコンも選んじゃったりしてハタと気がつく。『ワタシ、大根が圧倒的に多いブリ大根が好きだったんだ』。アラの量多過ぎ。悩んだ挙げ句切り身を2つ買う。で、期待値MAXで作ってみました。……やっぱりアラじゃないとイマイチ。切り身だと上品過ぎて味の迫力が削げてる。アラの存在感を見直す「ぶり大根」。

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梅ゼリー [女子の厨房]

人形のパンツを作り始める。暑くてちっとも捗らない。この8月は戦後もっとも暑かった8月だとラジオで言っている…。ちっとも涼しい気分にならないよ、そんな事聞かされては。おやつで息抜き。ずっと探していた梅ゼリーがちょっと遠いお店で取り扱っていた。扱っていたお店が撤退してから近所では買えなくなっていた。「お久しぶり、梅ゼリーちゃん!」うまい〜!今度買い占めて来よう!!
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蜂蜜ミルク [女子の厨房]

…夏バテ。最高潮の盛り上がり。空腹の筈なのに食欲が感じられない。ふと牛乳と蜂蜜を混ぜてみました。いつもなら甘過ぎてこんな事はしないんだけど。でもウマい!!お代りまでしてしまった。牛乳も好きだけどお代りする程じゃ無いのに。こんな発見を積み重ねて、なんとか今年も夏バテをやり過ごす。
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ストレス解消なのかなあ [女子の厨房]

ストレス溜ると、ヒトは様々な方法で解消しようとする。旅、酒、車バイクの運転、歌舞音曲…。どれもダメとなると私の場合スーパーで食材を買い込む傾向が。いつもは買わないものとか珍しいものとか。それで料理を作るならいいんだけど、こういう場合はえてして買い込んだところで体力が尽きるか作る余裕がないか、なので可哀想な食材達は冷蔵庫の中で出番を待ちわびるはめとなります。冷蔵庫を開ける度にそれらの恨めしそうな風情にドキッ。益々ストレスが…。
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