So-net無料ブログ作成
検索選択

「蓮と法華経」を連想 [松山先生と]

友人が撮った蓮の花。蓮の花で有名なお寺なのだそうだ。インドの人達は古来から蓮の花をいろいろなものに例えた、美人の目元とか…。これが仏教の言葉にも使われていて、白連・紅蓮、その意味とは?ということを、松山俊太郎先生が「蓮と法華経」と言う本の中で対話形式で解きあかしています。私には難し過ぎるのだけど、読んでいると先生の知識の膨大さ、凄みが伝わって来ます。
HASU.jpg
nice!(0) 

nice! 0